OS、OS.........SOS
といっても、半年以上先取りして運動会の「綱引き」の練習をしているわけではなく、オペレーティングシステムのこと。
又の名は「基本ソフト」。
で、そいつの調子が悪い。
というか、何かと遅くて困る。
いらないものが付きすぎてるし・・・・そのくせに高スペックを要求する困った代物。
で、「vLite」使っていらないコンポーネントを削除してやろかとも思うが、それはそれで今後のリスクがありそうなので・・・
そんなこんなで、コンピュータ業界の良くできた悪どい詐欺を邪推する。
というか、真実、もしくは既成の事実。
1.ソフトウェア会社は、わざと出来の悪い非能率なプログラムを書いて、人々に絶え間なく、より新しく、より早いコンピュターを買わせる。
↓
2.買った新しいコンピュータを上手く働かせるには新品のソフトウェアがなければならない(と思わせられる)
↓
3.1に逆戻り、永遠に循環。その傍らで、まだ十分に使えるにもかかわらず廃棄されたコンピュータの墓場のみが増え続ける。
自分で買うわけじゃないけど、見事に踊らされている気分だ。
しかし、企業のCSRも世界最大の財団の行為も欺瞞に彩られた隠れ蓑にしか見えない。
まぁ、廃棄品の市場も出来上がってるわけだから「廃棄品=無駄」というわけではないのだが・・・
てか、運動会の「OS」って何?
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